かますの開き
脂がのったカマスを召し上がれ〜!
「カマスの焼き食い一升飯」ということわざがあるのはご存知ですか?
塩焼きしたカマスがあんまりにも美味しいのでご飯が何杯でも食べれるといった意味です。
カマスはこれからの季節「秋」に脂がのり、塩焼きにすると、ことわざ通りご飯がどんどんすすんじゃうほどの美味しさです!
お届けする「かますの開き」は豊後水道の豊かな海で育ち、脂が乗って
身がギュッと引き締まった旨味の増したものを新鮮なうちにさばき、無添加製法で仕上げものです。
素材はもとより、鮮度・水(イオン水)・塩(自然塩)にとことんこだわったおすすめの一品です。
かますの開きを使ったレシピ
| ■かますちらし |
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【材料】…4人前
米カップ4、昆布10cm角1枚、すし酢(酢カップ1/2、砂糖大さじ2、塩大さじ1/2)、かますの干物2尾、酒大さじ1/2、木の芽30〜40枚
衣(小麦粉・溶き卵・パン粉適量)
- 米は炊く1時間前に洗い、カップ4に水加減しておく。
- 酢、砂糖、塩を混ぜてすし酢をつくる
- 汚れをぬれふきんでふいた昆布を1.の米の中に入れて炊き始め、沸騰直前に昆布を取り出し炊き上げる。
- ぬれふきんで拭いた寿司桶に3.をあけ、山を崩さないようにして2.のすし酢を木じゃくしにかけながら回しかけ、木じゃくしを寝かせて山をくずし、切るように混ぜて寿司飯を作る。
- かますはこがさないように両面を焼き、骨と皮を除いてほぐし、酒をふる。
- 木の芽は半量を残して刻む。
- 作り立ての4.の寿司飯に5.のかます、6.の刻んだ木の芽を散らして混ぜ、器に盛って残りの木の芽を散らす。
※すし酢には黄金合わせ酢もオススメします。 |
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| 原材料 |
かます・食塩 |
| 賞味期限 |
冷凍で約30日
(無添加の商品ですので、お早めにお召し上がりください) |
| 保存方法 |
冷凍 -18℃以下 |
| 配送種別 |
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同梱できる
配送種別 |
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| 配送元 |
やまろ渡邉 |
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| 商品提供:やまろ渡邉さん |
| 創業90年余。質の良さと手軽さをお楽しみ下さい
 米水津に育てられ創業90余年。まもなく100年を迎えます。
「味を落とすくらいなら、売らないほうがまし」という頑固なこだわりが、美味しさの追求につながっています。
米水津で生まれ育ったやまろだから、郷土の味を最高の状態でご紹介します。特殊フリーザーを使い、独自のノウハウを生かし、ブリの鮮度も丸寿司の酢飯も冷凍とは思えない美味しさに、丹精込めて作りました。
食いしん坊な「やまろ渡邉」が、みんなにもっと食いしん坊になってほしいとオススメするスローフード。
スローフードとは、食事や食卓を楽しむこと。
やまろ流スローフードは「素材、伝統、食を楽しむ」という3つの基本を守りながら、食べる人が食べるときに手間も時間もかからない、ファーストなスローフードです。
働く主婦、単身のお父さん、一人暮らしの高齢者。手間ひまかけて作りたいけど作れない、そんな方に満足いただけたら!と、愛情をいっぱい詰め込んだ商品をご提供します。
質の高い素材を使い、消えつつある郷土料理を伝承します。
食べること本来の楽しみを味わってください。
安心してお召し上がり下さい。 |