黄金合せ酢
母の味に純粋玄米黒酢をブレンド。
“やまろ”のふるさと「よのうづ(米水津)」は漁業を生業とする小さな海辺の村です。
美味しい空気と美味しいお水。きれいな青く澄んだ海が私たちの自慢です。
もうひとつの自慢は、新鮮な魚でつくる郷土料理「鯵の丸寿司」。
懐かしい米水津の母の味として、昔から受け継がれてきた「もてなし料理・鯵の丸寿司」の合わせ酢を、純粋玄米黒酢をブレンドすることにより、更に風味欲仕上げました。ちょっと甘くてトロリとした黄金色の合わせ酢は、心を暖かく包む和みの味です。
お好みの具材とあわせてお手軽にふるさとの母の味をお楽しみいただけます。
黄金合せ酢を使ったレシピをご紹介
| ■黄金合せ酢を使った酢飯(3〜4人前) |
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■干物をつかった「ちらし寿司」 |
- 米2合に水2合強。5cm四方の昆布と酒大さじ2を入れて炊くと旨味が出ます。炊き方は普通のご飯と同じです。
- ご飯が炊き上がったら、飯台にご飯をうつし(ない場合は釜のままでもOK)、合わせ酢大さじ4〜5杯を回しかけ、ご飯が冷めないうちに手早く全体をしゃもじで切るようにして混ぜ合わせ、1分間ふたをして味をなじませます。
- 1分たったら、バットにあける。あおぎながら冷ますとつやが出ます。
- お好みの具材と混ぜ、にぎり寿司や手巻き寿司、干物やちりめんを入れたチラシ寿司などにしてお召し上がりください。
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- あじの開き2〜3枚を焼いて細かく身をほぐす。
- 卵3個で卵焼きを作り、小さいサイコロ状に切り、青じその葉を5〜6枚、千切りにする。
- 寿司ご飯に(1)と(2)を入れて混ぜ合わせ、器に盛り付ける。
※ちりめんじゃこを使うときは、あらかじめ寿司酢に浸しておくと、ちりめんの味わいが寿司酢に移り、いっそう旨味が増します。 |

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| 内容量 |
360ml |
| 原材料 |
米酢・砂糖・黒酢(玄米)・食塩 |
| 保存方法 |
直射日光を避け、常温にて保存(開封後は冷蔵庫で保管) |
| 配送種別 |
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同梱できる
配送種別 |
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| 配送元 |
やまろ渡邉 |
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| 商品提供:やまろ渡邉さん |
| 創業90年余。質の良さと手軽さをお楽しみ下さい
 米水津に育てられ創業90余年。まもなく100年を迎えます。
「味を落とすくらいなら、売らないほうがまし」という頑固なこだわりが、美味しさの追求につながっています。
米水津で生まれ育ったやまろだから、郷土の味を最高の状態でご紹介します。特殊フリーザーを使い、独自のノウハウを生かし、ブリの鮮度も丸寿司の酢飯も冷凍とは思えない美味しさに、丹精込めて作りました。
食いしん坊な「やまろ渡邉」が、みんなにもっと食いしん坊になってほしいとオススメするスローフード。
スローフードとは、食事や食卓を楽しむこと。
やまろ流スローフードは「素材、伝統、食を楽しむ」という3つの基本を守りながら、食べる人が食べるときに手間も時間もかからない、ファーストなスローフードです。
働く主婦、単身のお父さん、一人暮らしの高齢者。手間ひまかけて作りたいけど作れない、そんな方に満足いただけたら!と、愛情をいっぱい詰め込んだ商品をご提供します。
質の高い素材を使い、消えつつある郷土料理を伝承します。
食べること本来の楽しみを味わってください。
安心してお召し上がり下さい。 |