佐伯の郷土料理セット

やまろのあつめし
大分県では「りゅうきゅう」と呼ばれるこの料理を、佐伯地方では「温飯(あつめし)」と呼び、熱々のどんぶり飯にタレに浸けた新鮮な魚を乗せて、その上から熱々のお茶をかけて食べていたことから、この名がつけられたといわれています。
化学調味料、保存料、着色料、合成甘味料はつかっておりません。漁師が食べている、そのままの「熱めし」です。
ご飯のお供に・酒の肴に・急な来客にも便利です。
やまろのあつめし内容量(1箱2人前)
・(養殖ブリ)100g×2
・ネギ ×2
・のり ×2
・あつめしのたれ(小)40ml×1
やまろのごまだし
もともとはB級グルメでも良く知られる「ごまだしうどん」の調味料用として作られたものですが、おにぎりやコロッケの種として使用ったり、「干物茶漬け」や「チャーハン」などにも、ごまだしをチョッと足すだけでいつもの味がひと手間かけた味に変身します。
ゆでたうどんにお好みの量のごまだしをのせ、お湯を注ぐとごまだしうどんが出来上がります。
みりんで伸ばして、甘味を加えたごまだしを湯豆腐やほうれん草のおひたしなどにかけてもおいしくいただけます。
熱いご飯にごまだしをかけお茶漬けにしても最高です。

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※ギフト包装のパッケージデザインは、鶴見出身の漫画家の『富永一朗』先生が手がけてくれました。 |
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![]() 包装紙なし+外のし |
![]() 包装紙あり+外のし |
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| ※この状態に茶包装紙をかけ、その上に 配送伝票を貼ってお届けいたします。 |
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| 商品提供:やまろ渡邉さん |
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